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Backup 3 にアップグレードされているか、確認します。
 

iPod を接続すると、iTunes が自動的に起動します。iTunes 画面の右下に表示される iPod アイコンをクリックして、「iPod 環境設定」を開きます。
 
 

「iPod 環境設定」で、「FireWire ディスクとして使用する」をオンにします。これで、iPod をコンピュータに接続した場合、いつでも通常の FireWire ハードディスクドライブとして動作します。
 

Backupを起動し、「New Plan」を選択、「Plan」メニューから、「Custom」を選択し、「Choose Plan」をクリックしてください。 「Destination and Schedule」 ウィンドウ下のプラスのマークをクリックして、マウントした iPod を Destination ポップアップメニューリストから選択します。 最後に「OK」をクリックします。 バックアップに入れたいファイルを選択するには、Backup Items ウィンドウ下のプラスのマークをクリックしてください。

これで iPod をバックアップ用のドライブとして使用できます。Backup に関する詳細は、「Backup の使い方」を参照してください。
注記: すべての FireWire ドライブと同じように、iPod をコンピュータから引き抜く前に、マウントを解除します。 Finder で iPod のアイコンを選択し、ー「取り出し」コマンドを使用します。

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