ウェブメールの下書きを保存する
2007/02/06
いま書いているメールを、すぐには送らずに保存しておきたい場合、とりあえず下書きとして残しておくのは簡単です。 .Macウェブメールの新規メッセージ画面上部にある「下書きとして保存」ボタンをクリックすればいいのです。 こうすると、書いていたメールが「下書き」フォルダに保存されます。
保存したメッセージを開くには、画面左側の「下書き」をクリックします。 それまでに保存した下書きが画面右側にリスト表示されるので、使いたい下書きを選んでダブルクリックすれば、 下書きを開いて編集し、送信することができます。 もちろん、もう一度下書きとして保存することも可能です。
.Mac ウェブメールは、30分間何もしないでいるとログアウトするように設定されています。 書きかけだったメールは、自動的に「下書き」フォルダに保存されるので、書きかけでしばらく席をはずしたような場合には、 「下書き」フォルダの中を見れば、続きが書けるというわけです。